~ 感と理と門 ~

感と理をもって常識や科学という門を解きたいという欲をもつ人の文々

2017年の振り返り.1

 

2016年は、外に外に意識が向く一年だった。

反して、2017年を振り返り、ひとことで表すと、自分を見る(見つめる)時期だった。

自分のことを知りたい欲求が高くなり

DNAで自分の遺伝子の傾向を調べたり

四柱推命や西洋占星術を受けたりした。

自分の無自覚の自分を認識していくことで、

対処ができるようになることが分かった。

見たくない自分、思いもしなかった自分を見ることで

受け入れることができて、修正していくことができるようになるということを知った。

自分の現在地と望み(方向)を明確にしたので

2018年以降は、現在地を踏まえて、着実に一歩一歩進んでいく年に したい。

2018年の自分のキーワードは、“自覚” “捨てる” “感じ切る”

自覚的に意識し、余計なものは捨てて捨てて捨てて、隠さず感じ切ることで、

消化し、オープンマインドで物事に取り組んでいきたいと 思う。