~ 声❇︎音❇︎言葉 ~

反応を反応のまま、くわえずけずらず、整えています

高みより足もとに寳あり

 

高みの星にいくら手を伸ばしても届かない。

届かないことはないかもしれないが、その宝は誰もが手を伸ばして、つかもうとしている。

だから、目をむける方向を地にかえる。

土は水分が多く沼になってないか。

空洞がぼこぼこできてないか。

ほとんどの人が目をむけない方向に気をやって、地を変えるというか、整えることで

結果的に、つかみたかったものに近づくっていう、ま、ドラマチックさにはかけるかもしれないけど、そうゆうところに寳があるんじゃないでしょうか。